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2010年7月

『鉄(徹)の骨』第一話。

大変お久しぶりな更新でございます(^-^;

なんと、6月は一回も更新しとりません(__)

もうブログは止めてしまったんかなーなんて思われていたかな。

あはは。。。(~_~;)

最近はもっぱら呟いてばかりでして。

とはいえ、長々と書くのはやはりこっちかな…ってね♪


さてさて昨日の鉄(徹)の骨。

我が家はBSが入らないんで昨日が初見です。

感想を一言で言えば・・・

素晴らしくよかった(^-^)

難しい内容ではあるんだけど、私のような無知な人間でもすっかりのめり込んで観ることができました。


正直、ベテランの俳優さんばかりの中

徹っちゃんは全く浮いてなかった。


今、広島では夕方に踊る大捜査線の連ドラを再放送してます。

それを観ながら思ったこととおんなじことを、鉄の骨観ながら思っていました。

ドラマ(映画も)って、
主役だけでは成り立たないんだな、と。

いくら有名な俳優さんを主役に持ってきても
周りとの調和がとれなきゃ、良い作品にはならない。

主役だけじゃなく、主役を取り巻く周りの役者さんたちがキャラクターとして生きてないと、その作品は成り立たない。


踊る大捜査線だって、青島くんを取り巻いてるすみれさんや和久さん、室井さん、真下くん、などなど、それぞれのキャラクターが生きているからこそ成り立たっているんだな、って

ドラマを久しぶりに観ながらそう思いました。


シバトラの時もそうだったように

今回も周りの役者さん達が素晴らしい方ばかりなので、徹っちゃんのお芝居もより一層光って見えました。

いいお仕事に巡り会えて有り難いね(^-^)

でもそれもこれも、

みんな徹っちゃんの人柄あってのものだよね(^-^)


とまあ…珍しく真面目に(しかもめっちゃ親目線で)語ってみたところで・・・


第一話の私的萌えポインツいってみよっかなー♪(笑)


リーマン平太くんよりも、仕事外の平太くんにいちいちキュンときます(〃▽〃)

萌ちゃんとの関係も、微笑ましいな〜と思って見ておりました(^-^)


そんな萌ちゃんとのシーンにひとつ、物申してもいいですかー?


『じゃあ帰るね、平太。まだ終電あるから』
と言いながら平太の部屋でメイクする萌ちゃん。

…ナニしてたのかな〜(笑)

なんとなくわかるけどね〜(笑)

恋人同士だもんね〜(笑)


…と、おばちゃんのような勘繰りを入れつつも、即、脳内で萌ちゃんを自分に置き換えて妄想(爆)

しかもその後のベッドでのくすぐりごっこにも
羨ましいのぉ〜と思いながらさらに妄想(爆)

すみません、キモくて( ̄▽ ̄;)


課長が夜中に訪ねてきてそのままお泊りした次の朝の平太くんにもキュン(〃▽〃)

会話の中で平太くんが笑うトコ、めっちゃ“素”っぽくて萌え〜(〃▽〃)でした♪


はは。。。

結局最後は変態的な感想で終わってしまうワタクシを

許してくださーーい(´▽`)ノ

[携帯より]

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